たかはし
グーグルは「パイソン」と呼ぶ独自のプログラム言語を使用していたため、この分野で後れをとっていた。
ツイッターで仕事の話とかやめてほしいな…無職な人もいるんだし、そういうフォロワーに対して気を使うべき
・・・でも最近こういう人物をリアルでもネットでも散見する気がしない?
1a・一見すると好青年・感心な女の子風
2a・表面的には明るく快活で社交的
3a・口では新進の立派な信念やビジョンを述べる
4a・匂わせるイメージにおいては殊勝で勉強熱心
         ↑↓
1b・実は他人の事情や気持ちに対して極度に興味が薄い
2b・作ってるキャラと裏腹に対人ストレスに弱くてすぐ地が出る
3b・掲げたビジョンはどっかからのパクリで本人はよくわかってない
4b・ほんとは人の話聞くのが大嫌い、まして苦言なんか1秒も我慢できない
uinyan:

1MBまでOKになったらしいのでテスト

uinyan:

1MBまでOKになったらしいのでテスト

結果として、人間というのは(というか僕は)無意識に、自分が傷つかなくてすむように目の前の現実をねじ曲げて、自分が見たいようにしか物を見ないのだ、という事に気づきました。自分の無意識は、宿主である自分自身が傷つかずにすむように、常に自分自身を騙しています。
 例えば何時間もかけて描いた石膏デッサンの形が狂っていた場合、その事実を直視してしまうと自分が傷つくので、無意識はそれを回避するために『本当は形は狂っていないよ』という嘘をつくりだして自分を騙します。他人の絵の間違いには簡単に気づくのに、自分の絵のおかしい部分にはなかなか気づく事ができないのはそのためです。

lovecake:

takaike:

最近のラノベが大文字多用で酷いって言うけど、昔のSFもこういうことをしてるので、まだ大丈夫だと思う。

終盤で主人公の知覚が狂って全ての感覚がごちゃまぜになってしまった世界をタイポグラフィで表現している。ちなみにこれが書かれたのは55年前。ちなみに僕は翻訳されたものしか知らないので、原文だとどういう構成なのか気になります。お持ちの方はお知らせ下さい。

アルフレッド・ベスター「虎よ!虎よ!」,1956年,(画像は2008年に出た新装版から)

■オレが読んだのは普通だったような覚えがあるが・・・読んでみたい

頭が悪い・運動ができない・女の子にモテないの三重苦に悩む少年が!!教室を無駄にデカい笑い声で占拠するヤツらを見返すために!!最後の悪あがきとしてテレキャスターを手に取ることをロックと呼ぶのではないのでしょうか!!!!!!
uinyan:

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